ウェブセールスライティング習得ハンドブック

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コピーライター本って海外の訳書ばかり…

現在、国内でもコピーライティングの書籍は数多く出版されています。
ただほとんどの書籍が海外洋書の直訳だったり、参考本だったりします。

日本人読者向けのコピーライター本って中々お目にかかれません。

しかし、この『ウェブセールスライティング習得ハンドブック』は
そんな問題点をクリアした辞書的な一冊です。

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いざ書こうとするとこんな悩みで手が止まることはありませんか?

・何を書いていけばいいか分からない…
・どうやって書いていけばいいか分からない…
・読み手求めていることや伝わる書き方が分からない…

 

私にはそういう経験がありました。

実際に書こうとしてパソコンを開くけど中々最初の言葉が出てこない・・・

じゃあ何かネタを探そうと思ってネットサーフィンをしたり、
本をあさるも結局は何も探せずに言葉は見つからじまい。

 

やっとの思いで、なんとなく書きたいことは浮かんできたけど、
どういう順番で書いていけばいいかはさっぱり分からない・・・

2、3行ほどのセンテンスはすぐに書けるけど、
それをどう次のパラグラフにつなげていいか分からない・・・

きっとこの流れが良くないから、自分でも読んでいて意味がわからなくなるのではないだろうか、と悩んでいたり・・・

 

なんとか文字量は増やせたけど、目的は読み手に行動させること。

でも、ただ思いを綴っただけで独りよがりな文章になってしまっているから、成約やアドレス登録も全く結果が出ていない・・・

 

そんな悩みを持っている人向けに、プロのウェブセールスコピーライターが執筆したハンドブックです。

ちょっとしたキッカケでライティングは大きく変化します。

これから、またはこれからも書くことで人を動かす必要のあるアナタに手にして欲しい一冊です。

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寺本隆裕氏は以前ダイレクト出版専属のセールスコピーライターでした。

今もダイレクト出版で働いていますが、現在の部署はマーケティング企画部門の所属だそうです。

 

ダイレクト出版入社前は上場企業でシステムエンジニアをされていたそうですが、激務と将来の展望が見えてしまい脱サラしてインターネットで起業。

その後、稼げない時代を乗り越えてダイレクト出版のセールスコピーライターになっています。

 

セールスコピーライターという職種は、
成果さえ残せれば、いつ休んでもどこで仕事しても許されます。

つまり完全成果主義なので、やることさえやっていれば時間的な制約を受けない仕事です。

それを可能にするのがコピーライティングスキルであり、そのスキルのハンドブックがこちらになります。

↓クリックできます↓

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現在はダイレクト出版でマーケティング企画部門で従事している寺本氏ですが、元はセールスコピーライターですし、今のマーケティングの仕事と絡めて読者、特に初心者がつまずきやすい所に配慮したわかりやすいハンドブックになっています。

 

あなたが実際に会社を辞めて独立するしないに関わらず、ライティングとは社内外問わずビジネス上で必要なスキルであることは間違いありません。

 

どうぜ文字を打つのなら、効果的なメッセージが打てるようになったほうがいいですよね。

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